手作り・ハンドメイドの雑貨、アクセサリー、布小物の委託販売店です

top

top

top

top

top

top


TOP >

作家さん紹介

当店で活躍中の作家さんをご紹介いたします。

colleen

作品のコンセプト

女の子のかわいい毎日に
ほんのすこし関われますように

コメント

女の子の普段の生活に、ほんの少しのかわいらしさを。
すべての女の子のために、colleenが捧げます。

きくざわ

作品のコンセプト

楽しい絵を楽しく描いています。

作品へのこだわり

線がとても大事です。
自分の手くせを大事にしたい。

コメント

星新一さんが大好きです。
星新一さんのようになりたいのだと思います。
あと、リキテックスが大好きです。

きむらともこ

作品のコンセプト

季節、花、動物、食ベもの、日用品など、自分が気になっている様々なモチーフを、心がやすまるような世界観で作品づくりをしています。

作品へのこだわり

画像ではなかなか伝わりにくいかもしれませんが…
アクリルガッシュを使い、独特の手法で風合いが出るようにイラストを描いております。

作家活動経歴

時間を見つけて、描きたいイラストを描いています。
依頼があれば、結婚式のウェルカムボードから企業のチラシ や挨拶状まで。
不定期ですがにカフェ等にて個展をひらいております。

くま舎

作家名

めさきまり

作品のコンセプト

和風のデザインを日々の生活に。

作品へのこだわり

美しい色彩の作品作りを心がけております。

作家活動経歴

都内のテキスタイルデザイン会社にテキスタイルデザイナーとして17年勤務。
退職後、フリーランスのイラストレーター、テキスタイルデザイナーとして活動をしています。

Glassberry (グラスベリー)

作家名

花南 (かな)

作品のコンセプト

「大人可愛い」×「少女の憧れ」

作品へのこだわり

女性的な美しさと少女的な可愛らしさを兼ね備えたデザイン&色彩表現をモットーに、四季や物語を感じられるアクセサリーを制作しています。

作家活動経歴

高校在学中にビーズアクセサリーと再会、本格的に制作活動を開始。
委託販売、キットデザイン等の活動を経て、現在に至る。

コメント

Glassberryのアクセサリーを通じて、キラキラと輝く色彩豊かなビーズの世界の一端を楽しんでいただければ嬉しいです。

Creative motion

作家名

・Creative motion
・bean’s factory
・MIDORI YOSHIO
・川越淳子 & 川本有紀子
・アトリエゆまあひ

作品について

個性的な作家さん達とのコラボによる作品をお届けします。

コメント

作品の個性を引き出すデザイン・印刷を心がけ皆様にお届けします。

Geschichte (ゲシヒテ)

作家名

Hio

作品のコンセプト

眺めていると、ちょとだけ、幸せな気分になれる、大人かわいいアクセサリー作りを心掛けています。

作品へのこだわり

かわいいだけじゃなく、どこか物語りを感じられる作品作りを目指しています。

黒魔術屋

作家名

近藤広海

作品のコンセプト

「何となく」をかたちにしてみようと作品作りをしています。

作品へのこだわり

実際には目にすることの出来ない繊細な色の世界を、「何となく」撮影した写真から描いてみました。

作家活動経歴

ポストカード、挿絵、便せん、CDジャケットやホームページのカットイラストの制作をしています。

Kurukuma in Michigan

作家名

クルクマ

作品のコンセプト

使う方の幸せのエッセンスになればと、
一つ一つ心を込めて作っています。
可愛い、ずっと使いたいと思っていただけるデザインを
追求して作品を作っています。

作家活動経歴

◎大学でデザインを学ぶ
◎卒業後、友達へのプレゼントなど
 趣味でアクセサリーを作り始める。
◎結婚し移住先のミシガン州ホランド市にあるセレクトショップで
 アクセサリーの販売を始める。

コメント

大学でデザインを学び、社会人になって生け花に出会い、
お花から自然界の色彩の美しさを学びました。
現在アメリカ人の夫とアメリカ・ミシガン州で
大自然と優しい人たちに囲まれて暮らしています。

こちらのセレクトショップにて販売している
ハンドメイドのアクセサリーを
日本の皆さんにも気に入っていただけたら嬉しいです!

輝く小さな命たち Fujika Kimura Nature Photo World

作家名

木村 藤香 Fujika Kimura

作品のテーマ

あなたの足元で、こんなにも美しく可愛らしい
「虫」と名づけられた小さな仲間が暮らしています。
見つめてあげてください・・・
もし、見かけたらそっと心を寄せてあげてください。
私たち人間が今日在るのは、彼らのおかげかもしれません。

コメント

かつては「嫌い」だった虫。
大好きになったのは、彼らのお顔を見てから。
以来マクロレンズを駆使して、
その表情の素晴らしさを撮影し続けています。

今、悲鳴をあげている地球を守るために
何が大切なのだろう?
1人でも多くの方が、より小さな命の存在に目を向け
たくさんの仲間が、助け合って
この地球を支えている(生物多様性)ことに気づき
その豊かさを尊び守る意識で暮らせたら。
未来の地球は、輝かしい緑と花の園に
生まれ変わるのではないでしょうか。

作家活動経歴

日本自然科学写真協会(SSP)会員。
日本チョウ類保全協会会員。
2008年より毎年、早春に東京で個展を開催。